compuware

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「dynaTrace体験セミナー」実施しました!&次回開催追加!

dynaTrace 体験セミナー
実施しました。

受講者の皆さまがまだ来ていない時の状態で、講師は準備中ですが、こんな感じのセミナー室で実施しました。
(セミナー受講中の写真はプライバシー考慮のため撮ってません)
seminar


当日はあいにく東京で大雪の日だったのですが、多くの方に足を運んで頂け、このセミナー室も埋め尽くされました。
2時間の短時間のセミナーでしたが、dynaTraceの導入のしやすさ、分析のしやすさ等についてご理解頂けたかと思います。


大変ご好評につき、次回開催日は午前の部、午後の部と2回開催することになりました。ぜひご参加ください。


◆日時2012年3月22日(木)
   ◇午前の部10:00-12:15 (9:30 開場)
   ◇午前の部15:00-17:15 (14:30 開場)
◆場所ネクストワークスラーニングセンター
   東京都品川区上大崎2-27-1 サンフェリスタ目黒8F
   JR「目黒」駅より徒歩1分
◆申込以下のURLよりご登録ください(内容はいずれも同じです)
  午前:http://offers.compuware.com/register?cid=70170000000gjUf
  午後:http://offers.compuware.com/register?cid=70170000000ghAS



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満員御礼 Re:dynaTrace体験セミナー

こんにちは、日本コンピュウェア 大西です。
前回ご連絡した「dynaTrace体験セミナー」(2月度)ですが、
好評で満員となりました。

ありがとうございます。<(_ _)>

なお、次回開催も計画しておりますので、参加を計画されていた方は少々お待ちください。
3月開催予定セミナーの仮エントリーページはこちら

3月開催の日程が確定しましたので、ご興味のある方はこちらよりお申込みください。
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dynaTrace体験セミナー


こんにちは日本コンピュウェアの大西です。
dynaTraceの体験セミナーを実施することになりました。
体験セミナーではdynaTraceのデモ環境をインストールした一人1台のPCを準備してお待ちしております。
奮ってご参加ください!
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次世代APMソリューション
dynaTrace 体験セミナー

コンピュウェアが提供する次世代APMソリューション「dynaTrace」は、Javaや.NET環境において、すべてのトランザクションを全階層でモニタリングし、情報を収集します。
これにより、問題が発生した場合も、その原因をピンポイントで特定し、テスト・デバッグの作業効率を劇的に改善します。

今回のセミナーでは、実機を用いて製品を実際に体験いただきます。
この全く新しいアプローチを、ぜひ、皆様の目でご確認ください!
◆日時2012年2月29日(水) 15:00-17:00 (14:30 開場)
◆場所ネクストワークスラーニングセンター
東京都品川区上大崎2-27-1 サンフェリスタ目黒8F
JR「目黒」駅より徒歩1分
◆お申込み以下のURLよりご登録ください
http://offers.compuware.com/register?cid=70170000000ge6d



dynaTraceの製品紹介についてはこちら(英語)
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まずは使ってどれくらい作業が楽になるか確認してみてください。

ちなみに体験セミナーではインストールまでは実施しない予定ですが、
インストールはJavaの場合、

①インストーラーを叩いてモジュールをインストールして、ライセンスを設定し、
②ウィザードに従ってJVMの引数を作成して、その引数をJVMに設定して、
③JVM(アプリケーションサーバー)の再起動を行う。

だけです。超簡単です!

導入評価のご希望もご連絡ください!導入評価をご希望されるお客様も多くなってきましたので私も飛び回っております!\(^-^)/



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次世代アプリパフォーマンス管理 dynaTrace 4

dynaTrace 紹介されました!!

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20111212_497929.html

http://www.keyman.or.jp/nw/dev/debug/20037412/

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20111212/376422/


日本コンピュウェアの大西です。こんにちは。

ようやく、プレスリリースもされて本格的に販売する体制が整いました。

これまで、Java/.NETの詳細分析においては、これまではVantage Analyzerという製品を扱っておりましたが、その製品の機能を包含しており、さらに多くの分析が行えます。
さらにdynaTraceは、運用時を想定した監視系の機能やその他さまざまな機能が搭載されています。
開発からテスト、運用のアプリケーションのライフサイクルのどこでも活用していただくことができます。

dynaTrace自体は北米、北欧のみで販売されておりましたが、製品は評価されユーザーがどんどん増えております。
日本ではようやく体制が整い、現在多くのお客様で評価が開始されています。

ぜひ、みなさまのアプリケーションの開発、テスト、運用に活用できることをご確認ください!!

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APM Magic Quadrant において、コンピュウェアを「リーダー」と位置付け

こんにちは、コンピュウェア 谷です。

先日ガートナー社からAPM Magic Quadrantが発表され、コンピュウェアが「リーダー」クアドラントに位置づけられました。このブログで紹介しているような私たちの取り組みやビジョンが評価されたものと自負しています。

APM: Application Performance Managementという領域は、日本ではまだまだ認知されていませんが、今後さらに重要度を増していくものと思います。これに関連して、今後も日本のお客様への情報提供を行っていきたいと思いますが、まずは以下のプレスリリースをご覧下さい。


2011 年9 月28 日

日本コンピュウェア株式会社


~ガートナー社が発表~
APM Magic Quadrant において、コンピュウェアを「リーダー」と位置付け
ビジョンの完成度と実行力において評価されたコンピュウェア


※当資料は、コンピュウェア コーポレーションが米国時間2011 年9 月21 日に発表した報道資料の抄訳です。

米国ミシガン州デトロイト - 2011 年9 月21 日発表 - コンピュウェア コーポレーション (NASDAQ: CPWR)は本日、ガートナー社の報告書『Magic Quadrant for Application Performance Monitoring (APM)』において、「リーダー」クアドラントに位置付けられたことを発表しました。この報告書は主要なベンダー29 社を対象に、ビジョンの完成度と実行力に基づいて評価したものです。

報告書の無料コピーは以下で入手できます:http://bit.ly/q5jKi7 (英文のみ)

リーダークアドラントに位置付けられたベンダーの特徴は以下の6 つです:

1) APM の5 つのカテゴリーすべてにおいて競争力のあるソリューションを用意し、2 つ以上のカテゴリーにおいて最良の機能性を実現
2) 異種ソースをアセンブルしたアプリケーションドメインのモニタリングにおける信頼性
3) 4 つ以上のカテゴリーをまたがる効率的な統合
4) APM をグローバルな規模で提供・支援する能力
5) 絶え間ない革新の実績
6) オペレーションとアプリケーション管理の中枢にAPM を位置付けるビジョン


コンピュウェアはAPM 事業に関して積極的な成長戦略を推進しており、2011 会計年度におけるライセンスおよびサブスクリプション収入はpro forma ベースで34.1%の急上昇を達成しました。この成長の結果コンピュウェアは、『Internet Retailer Magazine』において、アメリカの最大手オンラインリテイラーに対するWeb パフォーマンスモニタリングソリューションのプロバイダとして、5 年連続でNo.1 の座に輝いています。

またトップ500 企業のうちでコンピュウェアを利用しているお客様の数は、第2 位と第.3 位のベンダーのお客様の合計を上回っています。

APM 事業においてお客様の要求に応えるべく、コンピュウェアが敢行した業務には、年平均成長率125%を誇るdynaTrace の買収、Gomez APM 統合ソリューションの3 つのメジャー・リリースなどもあります。

dynaTrace の強力なテクノロジーと、コンピュウェアが誇る業界を牽引するのGomez APM ソリューションを組み合わせた結果、革新的な次世代APM ソリューションの提供が可能となりました。このことにより、コンピュウェアは現代のアプリケーションおよびクラウドベースのサービスの新たな要求に対応が可能であり、、開発からテスト、本番稼動に至るまで、すべてのトランザクションにおけるパフォーマンスの可視化をお客様に提供します。

コンピュウェアAPM ビジネスユニット担当のシニアバイスプレジデント兼ゼネラルマネージャー、Bruce
Reading は次のように述べています。 「ガートナー社がAPM Magic Quadrant において、コンピュウェアを『リーダー』に位置付けてくれたことを極めて光栄に思います。我が社のAPM 戦略は、お客様に包括的かつ独自の価値を提供することを主眼としており、この点がガートナー社の評価に反映されていることを確信していますし、また喜ばしく思います」

dynaTrace の買収は、ガートナー社の報告書が最終調整を行っている段階で実施されたため、同報告書におけるコンピュウェアの評価には反映されていません。

上記報告書はこちらから閲覧/ダウンロードできます:http://bit.ly/q5jKi7 (英文のみ)

Compuware GomezTM プラットフォームは、Web、非Web、モバイル、ストリーミング、クラウドアプリケーションのパフォーマンスを最適化する業界最高のソリューションです。エンドユーザー体感に基づき、Compuware GomezTM は、ユーザーのブラウザから、モバイル端末、インターネット、企業WAN、クラウド、データセンターにいたる、アプリケーションデリバリーチェーン全体を可視化します。

コンピュウェアは、Twitter、 Youtube、 Facebook からも情報を配信しています。
・http://twitter.com/compuware (米国本社アカウント:英語)
・http://twitter.com/compuware_japan (日本コンピュウェアアカウント:日本語)
・http://www.youtube.com/user/Compuware (米国本社アカウント:英語)
・http://www.facebook.com/Compuware (米国本社アカウント:英語)

 コンピュウェア コーポレーションについて
コンピュウェアは、‘The Technology Performance Company’として、IT が問題なく稼働し、ビジネスに貢献するための、ソフトウェア、エキスパート、ベストプラクティスを提供します。コンピュウェアのソリューションは、全世界のリーディングカンパニーがIT を最大限活用できるように支援しています。これらのリーディングカンパニーには、フォーチュン500 上位50 社のうち46 社や、米国のWeb サイト企業上位20 社のうち12 社が含まれています。

・米コンピュウェア コーポレーション http://www.compuware.com (英文)
・日本コンピュウェア株式会社 http://jp.compuware.com/

◆お問い合わせ先
・報道関係の方
日本コンピュウェア株式会社 広報事務局 (株式会社ジャパン・カウンセラーズ内)
TEL:03-3523-8210、Email: compuware@jc-inc.co.jp

・Compuware GomezTM APM ソリューションをご検討の方
日本コンピュウェア株式会社 営業部代表
TEL:03-5473-4531、Email:marketingjapan@compuware.com
※記載されているすべての製品名および会社名は各所有者の商標です。
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dynaTrace


こんにちは、日本コンピュウェアの大西です。

すでにニュースリリースがでておりますが

コンピュウェアのソリューションの製品ラインナップに「dynaTrace」が加わりました。

日本では無償で提供されていた機能を使用しておられるユーザーの方はいらっしゃったようですが、本質の機能部分は日本では扱われていなかった製品ですので、なじみがない製品だと思いますので、社内では日本のお客様に対してどういうところでお役にたてるか整理しているところです。

また、実際に詳細なサポートができる人員を増やし元々のdynaTrace社のメンバーとのコミュニケーションを増やしているところです。


私は同種の製品を扱っていたのでこの製品の担当となり、先日詳細なトレーニングを受けてきました。

トレーニングを受けての感想はこの製品”すごい”の一言です。

手前みそに聞こえるかもしれませんが、わたしも開発経験があるので開発者としての感想です。ここまで出来るものがあるとは思いませんでした。

「えっ、インストールはこれだけでいいの?」というぐらい簡単で、多くの開発者や運用者のトラブル発生時の多くの苦痛や実際かかっているコストを低減することができるのではないかと考えています。

お客様から良く聞く問題に対しても、簡単に対応できるのではないかと思いますので今後どんどん提案させて頂きたいと考えています。

みなさんももし、Javaや.NETでトラブルシューティングや性能解析、運用に困っていることがありましたらご連絡ください。
開発、検証、本番運用時でも対応できますので是非お声かけください。

今後、詳細な機能情報やセミナー開催情報などもご案内させて頂きます。

dynaTraceの機能がOEMで組み込まれている製品もありますので可能でしたらご案内させて頂きます。
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仮想化パフォーマンス管理セミナー

こんにちは、日本コンピュウェアの大西です。
仮想化に関するセミナーのご案内です。
大阪でも久しぶりに開催しますのでご参加よろしくお願いします。

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「仮想化パフォーマンス管理セミナー」のご案内
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◆◆ 「仮想化」の落とし穴◆◆

サーバー仮想化の動きは加速し、現在、全IAサーバーの20-30%前後が仮想化
されていると考えられています。
しかしながら、アプリケーションパフォーマンス管理の観点からすると、仮想化へ
移行するプロジェクトには以下のような課題が存在します。

-移行前に現状のサービスレベルを把握できていない
-構築フェーズで適切なパフォーマンステストができていない
-移行後のパフォーマンス監視をどうすればいいかわからない
-移行後のトラブルシューティングがうまくいかない


これらの課題にはどのように対処すればいいのでしょうか?

◆◆「仮想化パフォーマンス管理セミナー」のご案内◆◆


コンピュウェアでは、仮想化環境におけるアプリケーションパフォーマンス管理の
あるべき姿と、それを実現するソリューションについてご説明するセミナーを開催
いたします。
皆様のご参加をお待ち申し上げます。

◇東京会場
・日時:2011年9月7日(水) 15:30-17:00 (15:00開場)
・場所:TKP大手町カンファレンスセンター
東京都千代田区大手町1-1-2 りそな・マルハビル 18F

◇大阪会場
・日時:2011年9月9日(金) 15:30-17:00 (15:00開場)
・場所:ネットカンファレンス大阪
大阪府大阪市淀川区宮原3-4-30 ニッセイ新大阪ビル18F

◇お申込み/詳細::こちらをご参照ください
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「SAPサービス品質管理セミナー」のご案内

こんにちは、日本コンピュウェアの大西です。
SAPのセミナーのごあんないです!


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「SAPサービス品質管理セミナー」のご案内
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◆SAPの稼働停止=ビジネスの停止


 SAPは国内のERP市場でもトップクラスのシェアを持っており、多くの企業が基幹業務で利用しています。
SAPアプリケーションの稼働が滞ったり、サービスレベルが維持できない場合、ビジネスそのものが止まることを意味します。
しかしながら、障害発生時の原因特定と問題改修に時間と労力を要しているのが現状ではないでしょうか。
場合によっては、その障害がSAPのシステムなのか、SAP以外のシステムなのかを切り分けるのも困難かもしれません。
今回のセミナーでは、SAPのシステムを含んだ環境におけるアプリケーションパフォーマンス管理について、事例やデモを交えてご説明いたします。
また、SAPジャパン様と共同で実施した検証内容についても解説いたします。

◇日時
2011年8月31日(水) 15:00-17:00 (受付開始:14:30)

◇場所
TKP大手町カンファレンスセンター
(東京都千代田区大手町1-1-2 りそな・マルハビル 18F)

◇お申し込み
こちらより所定項目を登録し、エントリーください。
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SAPをベースとしたSaaS事例

こんにちは、日本コンピュウェアの大西です。
SAPのSaaSビジネスに関する事例のご紹介ですご参考に!

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SAPをベースとしたSaaS事例
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◆SAPをベースとしたSaaSビジネスの展開

フィンランドの金融サービス企業であるCertia社は、フィンランドの公共部門再編成に伴い設立されました。
現在、フィンランド国内の大学を対象に、金融および個人向け資産管理サービスを提供しています。

設立当初、SAPをベースをした新しいサービスの開始が検討されました。

しかしながら、ハードウェアとソフトウェア(SAP)は、それぞれアウトソースされ、別々のベンダーによって管理・運用されていました。
このため、外部ベンダーから提供される情報と、自社で収集した情報を統合する機能が必要でした。

◆プロアクティブなパフォーマンス管理と迅速なトラブルシューティング

Certiaでは、検討を重ねた結果、コンピュウェアのAPMソリューションを採用。
ベースラインを定義し、サービスレベルを効率的に管理することに成功しました。
その結果、個々のシステムコンポーネントではなく、エンドユーザーの視点からサービスレベルを把握することができるようになりました。
また、問題が発生した場合、SAPトランザクションやサブトランザクションレベルでパフォーマンスをトラッキングすることも可能で、迅速なトラブルシューティングを実現しています。

※今回ご紹介した内容を詳しくご説明した資料をご用意しています。
資料をご希望の方は、こちらよりご登録後、ダウンロードいただけます。
なお、本資料内に記載している製品「Vantage」は、ブランド統合に伴い、現在は「Compuware Gomez(TM)」に名称変更されています。
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実は知らなかった - 仮想化環境のパフォーマンス管理

こんにちは、日本コンピュウェアの大西です。
セミナーのご案内です。ご参加よろしくお願いします。

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1. Compuware Evening Session
"実は知らなかった - 仮想化環境のパフォーマンス管理"
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◆◆ 「仮想化後」のパフォーマンス管理とは?◆◆
クラウド化やサーバー統合といった取り組みが増える中、「仮想化」はそれを支える
技術として定着しつつあります。
しかしながら、従来のシステム監視ツールでは、仮想化環境で稼働するアプリ
ケーションのパフォーマンス状況を適切に理解するのは困難です。
以下の質問について考えてみてください。

Q: 仮想化環境への移行前後で、パフォーマンスの測定や比較ができる(Y/N)
Q: 仮想化環境への移行後、パフォーマンス障害発生時の問題特定ができる(Y/N)


仮想化環境においてパフォーマンス管理が困難な理由の一つは、物理環境と
仮想化環境の関連づけができていない
ことがあげられます。

◆◆Compuware Evening Sessionのご案内◆◆

コンピュウェアでは、仮想化環境におけるアプリケーションパフォーマンス管理の課題と、
コンピュウェアが提供するAPMソリューションについてご説明するセミナーを開催いたし
ます。
今回のセッションでは、このソリューションについて、デモも交えて詳しくご説明
いたします。
セッション終了後、弊社スペシャリストとのQ&Aの場もございます。
 皆様のご参加をお待ち申し上げます。

◇日時:2011年7月28日(木) 16:00-17:30 (15:45開場)
◇場所:日本コンピュウェア㈱ 東京本社オフィス 4F会議室
東京都港区虎ノ門4-1-20 田中山ビル
◇お申込み:こちらからお申込みください
◇お問い合わせ:日本コンピュウェア㈱ マーケティング本部 セミナー担当